教会の窓の幾何学模様はマグネトロン? #magnetrons

歴史と科学

マグネトロンはすべての古い聖堂に存在します。特定の周波数で振動するように作られています。このデザインは、その対称性と導電性材料により、大量のエネルギーを放つことができます。これらの建物のガラスは、振動のプロセスを著しく妨げるので、きっとそこにあるべきものではなかったのでしょう。大昔の人々がこのような特殊な方法でこれらを建設し、その電磁波の可能性を知らなかったというのでしょうか。




ステンドグラスも綺麗で、色の波長による効果もあるのではないかなぁと思います。

色は周波数に対応しており、皮膚はそれを感知していることから、カラーセラピーにも用いられてるようです。

Kindle unlimitedで下記の『色の心理学』の本が読めるのでオススメです。

実際はマグネトロンのように発電に使われていたのかもしれませんね。

マグネトロンだとすると、窓の中央に円柱が突き刺さったような状態で回転していたのでしょうか。


補足になりますが、電子レンジの調理はガンのリスクを高めます。

電子レンジは便利ですが、加熱が早く、植物等の細胞分子を破壊してしまいます。破壊され、切れた分子は、体の中で体内の酸素をつかみ(自然治癒力のため)、切れた分子を繋げるので、体の中は酸素欠乏を起こします。

私は電子レンジ辞めて大同電鍋使ってます。電熱調理で蒸気で温める。時間は掛かるけど慣れました。

興味ある方は調べてみてくださいね。


画像の引用元は以下のURLより。

https://t.me/antiquitecharchive/903

https://t.me/antiquitecharchive/919

https://t.me/antiquitecharchive/933

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