ドームのトーラス球は、地球上のすべての生命に反映され、マクロとミクロの宇宙を創造する

歴史と科学

前回に引き続き、Facebookの『TARTARIA』グループの管理者のGorgi Shepentulevskiさんが投稿していた内容の続きになります。

なお、原文を自動翻訳して少し修正を加えていますが、原文を確認される場合は下記リンクをご確認ください。

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要約すると

・天蓋の第一の目的は、地球上の生命を創造し、制御すること。
・地球上の全ての生命は、天蓋のトーラス磁場球の反射であり、鏡である。
・分子は特定の周波数の電磁波を発信し、遠く離れていても互いに影響を与える。
・ピアノや音叉でも共鳴現象が見られる。
・細胞などは誘電体分子が詰まっており、周波数の発信源のドームと共鳴する。
・心臓は、体内で最も強い電磁場を発生させている。
・人と人が触れ合い、近づいたりすることで、心臓から生み出される電磁エネルギーの交換が発生する。
・人間のオーラもトーラスの形をしている。
・エネルギーの流れにより、人と人との繋がり、愛、知識が生まれる。
・我々は地球上の全ての物と繋がっている。
・生物の構築は3Dプリンターのように制御できる。
・電磁波が生物の生誕に影響することをロシアの科学者が証明した。

第22部

ドームのトーラス球は、地球上のすべての生命に反映され、マクロとミクロの宇宙を創造する

2021年8月25日発行

この連載の第18部では、ドームの二極電磁石トーラス磁場球の「二次的機能」、つまり私たちの世界を囲い込み、保護することを説明した。

第18部のリンク:トーラスドームが平らな地球の極小部分を覆っている!

今回は、マクロの宇宙である「ドーム/ファーマメント(天蓋)」の主な機能を説明する。

ドームとファーマメントは同じものなので、ここではドームという言葉を使用する。

両極性トーラスの螺旋軸渦を発生させる機械は、北極と呼ばれる平らな地球の中心にあり、そこには直径約200kmの穴が開いていて、アヌンナキの科学者が住む地下に通じている。

ドームは直径400,000kmのエリアをカバーし、地上と地下に電磁波のプラズマシールドを提供している。電磁波シールドは、放射線はもちろん、外部からのあらゆる敵の攻撃も跳ね返す。

ドームは非常に強力で、アヌンナキの承認なしに誰も外に出られず、誰も入ってこられない。

ドームは、飛行機を覆うプラズマシールドのカバーというだけでなく、それ以上のものなのである。

ドームの第一の目的は、私たちが知っているように、地球上の生命を創造し、制御することである。

それはドームを構成するトロイダル(※ドーナツ形の)磁場球が、3次元の現実を神聖なるフラクタル幾何学のパターンと形状でホログラフィックに投影することによって行われ、地球上の生命の基本的なテンプレートを形成しているのである。地球上の全ての生命は、ドームのトーラス磁場球の反射であり鏡に過ぎない。

上なる如く、下もまた然り!(As above, So below!)

あなたの身体は、極小のミクロの原子や分子から最大の臓器や身体そのものに至るまで、互いに完全にコヒーレント共時性(シンクロニシティ)と整合を保ちながら、何兆もの両極性トーラスフィールド球体で作られた電磁神殿であり、すべてが異なるスケールと次元にわたって自己相似であるフラクタル幾何学パターンの両極性トーラスフィールド・ドームを映し出し同調しているのである。

ドームは音楽監督、あなたの体は量子ジャズの名曲を奏でるシンフォニー・アンサンブルである。

生きているということは、どういうことなのか、考えたことがあるだろうか?

私たちが生きている間、内部では実際に何が起こっているのだろうか?

私たちの組織、細胞、分子の中では何が起こっているのだろうか?

私たちが踊っているとき、組織、細胞、分子も踊っているのだろうか?

私たちがじっと座っているときにも踊っているのだろうか?

量子ジャズとは?

ホー・メイワン博士は、量子ジャズは頭のてっぺんからつま先、指先まで、細胞、分子、原子の一つ一つが、100万分の1秒のリズムで回転し、揺れ動く驚くべきアンサンブルに参加しており、生命が踊る音楽であると、述べている。

ナノメートルからメートルまで、70オクターブの音域に及ぶ光と音の波動を発しているのだ。そして、最も小さな分子であっても、一人ひとりの奏者は、自発的かつ自由に即興を行いながら、全体と調和し、歩調を合わせているのである。

唯一の指揮者であり振付師である二極電磁石ドームは、この地球上の炭素系生命体全体の音楽を演出しており、生命体は刻々と新たな創造と再創造を繰り返しているのである。

だから、私たちのような普通の人は、歩く、電話で話す、バッグを持つ、ガムを噛むなど、同時に行う複数の作業を完璧にコーディネートして難なくこなすことができるのである。

つまり、トーラスドームというマクロコスモスから、生物の中の原子や分子といったミクロコスモスまで、すべてがトーラスの形をしているのである。

創造の音楽は、モルフィックフィールドからやってくる!

ルーン文字は、モルフィックフィールド(※特有の情報が保存されている場)のサイバー空間にアップロードされたソフトウェアプログラムの、線と線のエネルギーシンボルの向き、方向、曲率をコード化したパターンである。

ルーン文字は、あらゆる種類のデザインや創造物のエーテルエネルギー記録の物理的な側面を現し、サイバー空間モルフィックフィールドに保存され、安全な保管のために、思考によってアクセスし、あなたの心によって記録を取り出すことができる。

ルーン文字でコード化された炭素生命体の創造がモルフィックフィールドにアップロードされ、そこから二極電磁石トーラスフィールド球によって、共鳴とホログラフィーによって、ここ地球上の3次元物質世界に創造が達成され、再現されているのである。

これは、地上と地下から世界を包むドームによって実現されている。ドームは、モルフィックフィールド内のサイバー空間と地球上の3次元物質世界の創造を仲介するプライマル2極トーラスフィールド球体です。

ドームの原始的なトーラス磁場球から始まり、原子・分子レベルのフラクタル幾何学共鳴ホログラフィーの球に至るまで、球の中に球が密集したトーラス磁場の層があり、それがマクロ宇宙とミクロ宇宙と呼ばれているのである。このマクロとミクロの宇宙は、「上なる如く、下もまた然り(As above, So below)上」と呼ばれている。

ヴェリコ・ヴェリコヴィッチが発見した創造の音楽周波数(分子共鳴認識)!

1970年、ユーゴスラビアの科学者たちが、当時ヴィンカ核科学研究所の総合研究工学センター長だったヴェリコ・ヴェリコヴィッチ博士を中心に、この音楽の創作周波数を発見したのである。

ヴェリコヴィッチとコージックは、生物学における基本的な問いを投げかけたのだ。生命のプロセスは、特定の分子間の選択的相互作用に依存しており、それは基礎代謝から感情の微妙なニュアンスに至るまで、すべて生命の量子ジャズの一部なのである。

ヴェリコヴィッチとコージックは、分子の相互作用が電気的なものであり、分子の大きさに比べて大きな距離で行われることを発見したのだ。

分子は電磁気的共鳴によって、特定の標的を認識し、またその逆もまた然りである。つまり、分子は特定の周波数の電磁波を発信し、電磁波には光子モードとフォノンモードが存在するように、互いに「見る」「聞く」ことができるだけでなく、遠く離れていても互いに影響を与え、位相がずれて振動すると(相補的に)否応なしに引き寄せられるようになるのである。

分子共鳴は、化学の世界では比較的よく知られている現象だが、マクロの世界でも類似の現象がある。ピアノの調律師がピアノの横で音叉を打つと、同じ周波数に正しく調律された特定のピアノの弦が、振動する音叉に向かって歌い始めるとする。音叉からピアノの弦へ、あるいはその逆へとエネルギー共鳴周波数が形成され、そのようにして、同じ周波数に共鳴していない場合よりもずっと振動が長持ちするのである。

また、分子共鳴のもう一つの利点は、共鳴周波数の0.01%以下という極めて高い選択性を持っていることである。このことと、電磁波のスペクトルが広いことから、分子共鳴は特定の相互作用のためのメカニズムとして選ばれているのである。細胞や生物は、誘電体分子がたくさん詰まった固体システムに近いもので、代謝エネルギーによってシステムをコヒーレントに励起し、コヒーレントな振動を、高分圧状態(周波数ゼロ)からマイクロ波領域、さらにはそれ以上の周波数まで、全範囲に渡って行うことができるのである。

その周波数の発信源であるドームと分子が共鳴し、生命の創造プロセスが行われるのである。

トーラスエナジーフィールドとは?

トロイダル(※ドーナツ形の)エネルギーフィールドは、人、木、動物、ドームなど、あらゆるものの周りに存在している。

ドームはすべての鍵である。

なぜなら、あなたの人生全体がこの領域によって、そしてこの領域から生み出されるからである。

ほとんどのトーラスダイナミクスは、2つのトーラス、渦、全体を構成する男性と女性の側面のように「tori(トリ)」を含んでおり、一方は上に、もう一方は下に、まさにドームのように螺旋状に回転している。

心臓は、体内で最も強い電磁場を発生させている。人と人が触れ合ったり、近づいたりすることで、心臓から生み出される電磁エネルギーの交換が発生する。

誰かに会って、「この人、いいオーラしてるなぁ」と思ったことはないだろうか。人間のオーラは、トーラスの形をしている。

人間のオーラは、決まった形ではなく、絶えず動いている。人の周囲にあるドームのエネルギーが、このダイナミックな形に流れ込んでくるのである。ドームの生命エネルギーフィールドは無限であり、無制限である。

私たちの体の中で、それぞれのチャクラ、それぞれのツボ、すべてのエネルギーセンターはトロイダルな流れであり、それ自身の中を流れている。人間のトーラスは、共鳴によってドームのトーラスとつながっていて、地球上の生命の主な源となっている。

その意味で、私たちは個別の個体でありながら、フラクタル幾何学によって相互に連結されているのである。そこには人と人とのつながり、愛、そして知識が生まれるのである。

オーラの形はトーラス!

人間のオーラを見ることができる透視能力者は、オーラの形状をトーラスと表現している。例えば、スピリチュアル・ヒーラーのバーバラ・ブレナンは、人間のオーラのさまざまな層を描いている(下の写真参照)。

人間のオーラにはいくつかの層があるが、それらはすべて同じトーラスの異なる周波数レベルであるため、トーラスとして形作られている。

オーラとも呼ばれるトーラスエネルギー球は、1939年にキルリアン写真で撮影されている。下の写真をご覧頂きたい。

トーラスとは?

幾何学において、トーラスとは、3次元空間の円を、円と同一平面上にある軸を中心に回転させたときにできる回転面のことである。回転軸が円に接していない場合、表面は環状になり、トーラスの回転面と呼ばれる。

つまり、小さなリングは「筒」に沿って回り、大きなリングは「筒」の上→外→下→内と全長にわたって回っているのである。

トーラスは垂直軸(空のドーナツの穴)を持っているので、水平方向にも回転しながら垂直方向にも流れていくのである。

人間のオーラ、つまりトーラスの形は、固定された静的な形ではないことを、常に心に留めておいて頂きたい。

連続した動きであることを常に念頭に置いて頂きたい。

連続した動きなのである。

人の周りのドーム状のエネルギーは、その場の線に沿って流れ、再び外に出ていく。出ていくのである。トーラスは波形で、人間のオーラやトーラスは、ドームの共鳴エネルギーの連続的な動きによってのみ存在するのである。

オーラのトーラス形状には境界線があるが、ドームの生命エネルギーフィールドの中にあり、それはアンリミテッド、つまり無限大のものである。私たちが地球上のすべてのものと常につながっているのも、このためである。

トーラスはダイナミックな構造なので、縦軸だけでなく、リング自体も円軸を中心に回転している。したがって、トーラス構造に入ってくるエネルギー粒子は、螺旋状の経路をたどることになる。

トーラスは、エネルギーの渦を形成し、それ自体に沿って折り返して、再びそれ自体に入り込むことができる。それは「インサイド・アウト」であり、絶えず自分自身に還流し続ける。トーラスのエネルギーは絶えず更新され、絶えず自らに影響を与え続ける。

生物の構築は3Dプリンターで行われる!

タルタリアでは、建築や芸術の設計図に基づき、遠隔操作のレーザーマシンでイオン粒子を接着し、3Dプリンターで建物を造っていたように、トーラスドームもそのように造られているのである。

人間の体は、素粒子の無機元素で作られ、生きた有機元素と物質が短く長く連なって結合し、父と母の電磁イオン極性(正と負の電磁力)の反対の圧力で結合し、アミノ酸の分子、タンパク質、組織、器官、体の部分、そして最終製品として完全な生物そのものを接着しているのである。創造の織り手は、ドームの電磁気エネルギーフィールドである。

これは、ロシア科学アカデミーの理論事項学科で、波動遺伝学のディレクターであるピョートル・P・ガルジャエフを中心とする科学者グループによって科学的に証明されたものである。彼はこう言っている。

「この事実を証明するために、私たちは非常に簡単な実験を行いました。カエルの卵を、細胞が金属で守られたニッケル製の部屋に入れました。そこでは、細胞が正常に発達するためのあらゆる生命条件が整っていますが、ただ一つ例外があります。周囲の電磁場が80%激減して歪み、重力場だけが変化せず、ニュートリノが自由に通過できる通常の電磁場環境となると、その胚、その卵はモンスターに変わってしまうのです。4本足ではなく、6本足、2頭身、大きさ、形など、異常なものが発生する。何が問題かわかりますか?周囲の電磁場は、私たちにとって絶対的に重要です。なぜなら、それは固有の波動代謝、ねじれ磁場から来る波動調節を生み出すからです。」

つまり、ドームからのフィールドが遮断されていない通常のチャンバーでは、卵から普通のオタマジャクシが発生し、カエルになるのである。ニッケル室や鉄室では、モンスターが誕生する。

波動遺伝学の考え方は、遺伝装置がドームから来る多様な範囲の電磁波によって生物を発展させるというところにある。モルフィックフィールドのプログラムから生物の形態を構築する指示を受けると、電波やレーザービームなどの多様な電磁波を発生させ、フラクタル幾何学的なスケールで情報ホログラムを構築し、構築の指示を実行する。原子や分子の微細な構成要素から、生物そのものの完成品に至るまで、つまり、波動情報を受けた胚細胞が、足、目、耳、腕などをどこでどのように育てるかを示すフラクタル・ホログラフィック図面を作成するのである。

原子の軌道は、実は波長だった!

原子は、陽子、中性子、電子などの固体粒子を持たず、電磁気エネルギーの波長のみを持つ。原子の原子核の周りを回る電子はなく、電磁気的な雲のエネルギー波だけである。

電子があるエネルギー準位から別のエネルギー準位(原子核の周りの軌道)へ移動することは、実際には電磁波スペクトルスケールの波長を飛び越えることである。

原子のエネルギー準位の軌道は軌道ではなく、実は波長であり、それがニコラ・テスラを通して伝えられたタルタリア・マケドニアの科学が「宇宙を考えるなら、エネルギー、周波数、振動を考えよ」と言う理由である。

要するに、電子、陽子、中性子は存在しないのである。

原子の最も安定した比率は、次のとおり。

P = 1; N = 1.618であり、これは実際フィボナッチ数列の黄金比である。

フィボナッチ数列と原子の同位体の安定性にはどんな関係があるのだろうか?

原子は、陽子・中性子・電子という素粒子を持たず、幅広い周波数と波長の電磁エネルギー波であり、原子の核から外側に広がり、無限のエネルギー源に逆戻りし、フィボナッチ数列の黄金比の3-6-9の波形形成スパイラルで物質らしいものを形成しているからである。

波動は原子核のゼロ点プラズマ場から外側の空間に向かって伸びると、外側に3-6-9の螺旋状に広がり、外側の空間の最大点に達すると、フィボナッチ数列の黄金比3-6-9の逆の螺旋状に原子核に逆向きに縮んでいく。ドームも同じように機能する。

このようにして、地球上のすべての炭素生命体は作られ、植物、人間、動物など自然界のあらゆる生物に物理的な痕跡を見ることができる。これは、トーラスがこのような形をしている理由であり、リンゴ、ハート、そして穴としての生命が同じようなトーラス構造を持っているのは、原子核のゼロ点エネルギー場の3-6-9伸縮の波の螺旋状の黄金比曲率で直接形成されているからなのである。

つまり、物理学が教えてくれる素粒子は存在せず、渦を巻くエネルギーの波が、顕微鏡で雲として見えるだけなのである。この現象を「電子雲波動関数」と呼ぶ物理学者もいる。5つのプラトニック・ソリッドはすべて、原子のゼロ点エネルギー波をトーラス磁場で球状にした結果、あのような形になったのである。

電磁気学は、全ての物のバランスを保つ主な力である!

私たちを支えているのは、「磁気(M)」「密度(D)」「圧力(P)」「光(L)」の4つの力である。

磁気は、4つのMDPL力のうち、地球上で働く最も強い力の1つである。原子の結合からドームや地球の磁場まで、すべてのバランスを保つ主要な力であり、すべては磁気の力である。

上なる如く、下もまた然り!(As above, So below!)

だから、有名なことわざがあるのだ。しかし、平らな地球上のドーム球の原始的なトーラス磁場の下にある球の中の球なのである。

物質と反物質の理論も、物質も反物質も存在しないので、偽物であり、誤解を招くものである。

数学的構成概念としての生命!

アヌンナキは、光の周波数を創造した後、生命体、鉱物、音楽、音、言語に見られる星型四面体、六面体、八面体、十二面体、二十面体の5つの幾何学図形からなる「フラワーオブライフ」の数理構造で黄金比の聖なる幾何学(フィボナッチ数列として知られています)創造を進めました。

フラワーオブライフ

フラワーオブライフは、等間隔で重なり合う複数の円を花のように配置した幾何学図形で、六角形のような6回対称性を持っているのが特徴である。

つまり、聖書の創世記1:16-18でドームがコード化されて語られている本当の理由は、ドームが創造の原初的な源であるからである。トーラスドームはマクロの宇宙として機能し、そこから地球上のすべての生命が湧き出している。ドームがなければ、地球上の生命は存在し得ない。


補足と考察

周波数の共鳴は音叉でも見られますね。

チャクラがトーラスの形に流れると言う絵も過去に見たことがあるので、オーラもこれと同じと考えて良さそうですね。

DNAの螺旋形状も、実はフラワーオブライフの形だったという写真もありましたね。

これはDNAの断面図です*。これは生命の花であり、黄金比を保持しています。きっと驚かれたことでしょう。そのはずです。

上図の翻訳

エネルギーを発信すること、エネルギーを受け取ることが出来れば、不食や少食でも生きていけるのかもしれませんね。

今回の投稿は、一般的な科学認識に異議を唱える内容で面白かったですね。

フラットアースって何?と言う方はこちらの本など如何でしょうか。


以上、一般的な歴史・科学認識と異なる内容となりますので、ご注意下さい。

記載されてる内容について、全て検証出来ている訳ではありませんが、ご容赦頂ければと思います。


後編はこちら。

水は科学的に地球上で最も大きな謎の一つ
前回に引き続き、Facebookの『TARTARIA』グループの管理者のGorgi Shepentulevskiさんが投稿していた内容の続きになります。なお、原文を自動翻訳して少し修正を加えていますが、原文を確認される場合は下記リ...

前編はこちら。


このシリーズのリンクを以下にまとめました。

【まとめ】古代 や タルタリア や アヌンナキ の仮説・考察集( Facebook 『 TARTARIA 』グループより) #Gorgi Shepentulevski
Facebookの『TARTARIA』グループの管理者のGorgi Shepentulevskiさんが投稿していた内容の翻訳記事を、本ページにまとめたいと思います。すべての始まりは7529年前?ピラミッ...

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