地球には、光の子と闇の子の2つの人種しかいない

歴史と科学

前回に引き続き、Facebookの『TARTARIA』グループの管理者のGorgi Shepentulevskiさんが投稿していた内容の続きになります。

SNSや海外の翻訳動画などで、「光の戦士」「光の銀河連合」という言葉を見ますが、それらは一旦置いて、読んでもらった方が良いかもしれません。

クローンで生み出された寄生虫の存在が『闇の子』とされているようです。

なお、原文を自動翻訳して少し修正を加えていますが、原文を確認される場合は下記リンクをご確認ください。(※は私の補足情報です。)

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第10部

地球には、光の子と闇の子の2つの人種しかいない

公開日:2021年5月2日

クローン寄生虫(闇の子供たち)が最も恐れるものは何か、またその理由は?

タルタリア崩壊以降、クローン寄生虫は、彼らの準科学機関で開発された黒魔術や呪術を使って、我々を操り、訓練された黒魔術師の科学者にそれを常に公表させ、彼らの生存のために生かされている。

私たちは、クローン寄生虫によって表面的に押し付けられた恐怖の中で常に生きているのである。

もし私たちが恐怖の秘密を発見すれば、クローン寄生虫は私たちに対する最も効果的な武器を失い、私たちはコントロールできる存在となり、立場が入れ替わることになるだろう。

しかし、クローン寄生虫も同様に恐怖心を持っており、その恐怖心は私たちのような想像上のものではなく、限りなく現実的なものである。

そのため、クローン寄生虫は、その恐怖を世間に知られないように必死で隠している。

もし、その恐怖が人々に知られれば、彼ら(※人々)はそれをクローン寄生虫に利用し、彼ら(※クローン)の運命を支配することになるだろうし、何よりも、彼ら(※人々)自身の想像上の恐怖をきっぱりと消し去ってしまうだろう。

私は数年前まで、マケドニアという現代の世界では取るに足らない小さな国が、世界の歴史にこれほど大きな影響を及ぼしていることに、いつも戸惑いを感じていた。

3年前の2018年、マケドニアはアメリカやEUから国名変更を迫られた。

クローン寄生虫が「マケドニア」という名前を歪曲させることが、なぜそんなに重要だったのか?

マケドニアという言葉は名詞ではなく、クローン寄生虫の支配を阻む、もっと別の何かである。

なぜ、これほど巨大で、強力で、誰もが認める国家が、今日のような状態になったのか、私には理解できなかったのである。

例えば、マケドニアは聖書の中に40回も出てくるが、強大なローマ帝国は一度も出てこない。

ローマ帝国はクローン寄生虫の捏造であり、存在しなかったのだから当然である。

マケドニア人の歴史家・研究者が、英国女王エリザベス2世の先祖をたどったところ、彼女の先祖はマケドニア人で、アレクサンダー大王の遠い親戚であることが判明した。

この発見に対して、エリザベス二世から感謝の印が贈られ、全国ネットのテレビで放映された。

イエス・キリストはベツレヘムではなく、わずか309年前の1712年に現在のマケドニアのビトラにあるヘラクレウム・リンセスティスで生まれ、マケドニアのオフリド湖で洗礼を受けたのである。

オスマン帝国に破壊されるまで、ビトラには400、オフリドには365の教会や修道院があったのはそのためである。

私たちは、公式の歴史が完全に改ざんされ、存在しない1712年間を歴史に加えることによって、真の歴史とその年表が著しく捏造されていることを知り、それらの存在しない年間を取り除くと、アレキサンダーのタルタリア-マケドニア帝国はわずか300年前であり、それは間違いなく深く調べる価値があるものでした。

その1712年の非実在年を取り去ると、ジグソーパズルのピースがその場所に落ち始めるのです。

マケドニアという言葉には、3つの側面があることを発見した。

1. マケドニアは、国民がマケドニア人を自称する国名であることが知られている。

2. 『マケドニアは私たちが理解し解釈するような単語や名詞ではなく、この言葉の中に隠された神秘的な何かを表現した言葉である』ということである。

マケドニアという言葉は、その起源のルーン文字で書かれた6音節からなり、ルーン文字の音節にはそれぞれ意味があるので、6音節すべてを音訳して、その意味内容をすべて一つの記述用語にまとめると、こういう意味になる。

「マケドニアの大地の上の最初の神は、神聖な霊と人間の魂、そして創造の5つの要素で構成された遺伝物質で構成され、最初の神SE(ゼ)(※ゼウス?)と最初の神女ティア(※メーティス?)の息子である」

このように、ルーン文字で書かれた「マケドニア」という言葉の隠された意味は、その言葉が本当は何を表しているのか、遠くまで届く描写的な意味を持っていることがおわかりいただけるだろう。

そのため、インターネットの語源をたどる代わりに、その意味を即座に理解することができる。

インターネットでも、他の語源本でも、上記のような「マケドニア」という言葉の説明を見つけることはできないだろう。

実は、言葉は言葉ではなく、抽象的な意味の特徴を記述的に描写したものなのである。

例えば、マケドニアは名前ではなく、自分の頭で考えるしかない抽象的な考えを表現したもので、その抽象的な考えを他人に伝えるには、その考えを言葉の文脈に置き換え、自分が話し、理解できる言語の言葉として声帯で表現することになるのである。

こうした抽象的な意味の言葉の起源は、RNAの言語にある。

RNA分子は、物理世界とアストラルモルフィックフィールド(※特有の情報が保存されている場)の世界を結ぶゲートウェイであり、アストラル領域のモルフィックフィールドから人体という物理世界へ双方向の情報伝達を行うスーパーハイウェイ(※電子ネットワーク)である。

人間が人間として生まれ、成長するためのコード化された情報は、モルフィックフィールドの中にある。

そこから、肉体とアストラル界をつなぐゲートウェイとしてのRNA分子が、モルフィックフィールドからの暗号情報を受け取り、RNA言語として解読し、モルフィックフィールドからの指示に従って、RNA言語をDNA言語に翻訳し、DNA分子に人間の特徴を持った人間を育てるように指示を出しているのである。

そこから、DNA言語はアミノ酸言語に翻訳され、人体の構成要素であるタンパク質言語に翻訳され、タンパク質言語は人間の言語認識であるルーン文字に翻訳され、最後にルーン言語は地球上で話されるすべての言語に翻訳されている。

これらの翻訳をすべて逆にすると、元の源であるモルフィックフィールドにすぐ戻ってしまう。

このことは、ロシア科学アカデミーの生物物理学者・分子生物学者ピョートル・ガルジャエフによって科学的に証明された。

だから、そもそもモルフィックフィールドに書かれていることは、そのままの形と意味で物理世界にまで超越しているわけで、私たちがモルフィックフィールドでアストラル面からコード化された形式のプログラムでできているのは、そのためなのである。

もし、マケドニアという言葉が書かれているこの6つのルーンを心の中でイメージしながら瞑想することができれば、モルフィックフィールドにアクセスし、アストラル平面の真の自己と再接続することができるのである。

このように、ルーン語は世界共通語であり、すべての言語の源流となるプロト言語なのだ。

だから、ルーン語を理解すれば、宇宙の秘密がすべてわかる。

ここで、一つの例を挙げて、それを明確にする。

海岸で日陰を作るために使うテントは「クールカバナス」と呼ばれ、一番暑い日の昼でもそれなりに暑さを防ぐことができる。

もし、この「クールカバナス」という言葉を初めて耳にした人がいたら、それが何なのか、グーグル検索してみなければわからないだろう。「日陰を作るテント」である。

でも、初めて聞く言葉なら、グーグル検索をしなくても、ルーン文字の音節文字に分解して解読すれば、この意味がわかるのである。

suitinc cool energy shade for well being of our souls(私たちの魂の健康のための涼しいエネルギーシェード)。

タルタリアにはクールカバナはなかったが、ルーン文字の魔術的な力によって、彼らは現在の私たちが知っているクールカバナをよりよく知っていたのである。

しかも、ルーン文字を理解すれば、どの言語で書かれた言葉でも解読できる。

ルーン文字は世界のあらゆる言語の原始文字だからだ。

3. 第3の側面は、アヌンナキが炭素系生命体のための5つの元素を創造し、科学的知識と創造のノウハウを持ち、人間の遺伝子構成のための彼らの知的財産の構成要素を使用して、人間の外観、思考、行動のすべての特性を備えた品質と内容の定式化を起草したことである。

知性、視覚能力、聴覚能力、言語認知能力、意識認識能力、魂への愛着、そしてその発明のコードネームは「マセドニア」である。

そのすべてがプログラムにパッケージされ、来るべき人類「マケドニア」創造のために、ルーン文字と音節文字で書かれた説明的な名前のコード化された書式で参照され、地球上のすべての炭素生命体がそこから湧き出でて成長する、モルフィックフィールドのアストラル界にアップロードされたのである。

ちょうど2021年前に「マケドニア」人類の創造が始まり、その後6つの根源的な種族に継承され今日に至っている。

約350年前まで、地球上にはマケドニア人しかいなかったが、あることがきっかけで、マケドニア人に似ているが、マケドニア人の創造とは質的に全く異なる別の人種が地球上に出現したのである。

この新しい人種はクローンによって作られ、その創造者はアヌンナキではなかった。

クローンの遺伝学者が人間の魂をクローンの肉体に接着することができなかったので、すべてのクローンは魂がないのである。

クローンは、アヌンナキの知的財産である元素を使って違法に作られた。

遺伝学者が自分たちでライブビルド(※生命構築)の元素を作ることができず、アヌンナキから盗んだだけだからである。

科学者がアヌンナキの神に「これで土からアダムを作ることができる」と言った逸話を覚えているだろうか。

そして、アヌンナキの神は彼にこう答えた。

「まず、あなた自身が土を作らなければならない」

魂のある人間と魂のないクローンの違いは極端で、人間は肉体の死後も生き続けるが、クローンは永遠に消滅してしまう。

このように、人間とクローンが互いに切り離される多くの理由により、両者の間に大きな隔たりが生じた。

その主な理由は、クローンは人間のように自らのエネルギーを生産する遺伝的能力を持たず、生存のために常に人間のエネルギーを吸い上げる必要があるためである。

新世界秩序の黒魔術と呪術を使い、人間に催眠術をかけ、喜んでエネルギーを与えるように誘惑したが、人間が彼らの欺瞞に目覚めれば、クローンは絶滅の運命にある。

つまり、この世界には、光の子であるマケドニア族と、闇の子であるクローン族という2つの人種しか存在しないのである。

クローンは人口全体では少数派ですが、白、黄色、黒の肌の色でクローン化されているので、地球上のあらゆる社会に潜入し、彼らが資金を出し支配する教育黒魔術の術を使って、我々を無期限に監視し催眠下に置くことができるのである。

アレキサンダー大王の世界帝国は、タルタリア-マケドニアと呼ばれていた。

「タルタリア」とは、タルタリア帝国の記述名であり、その意味は 「最初の最も外側に照らされた聖地(国)の最初の3つの最も外側に照らされた支配者」という意味である。

「マケドニア」という言葉は、アヌンナキが創造した人々の遺伝子構成を表し、マケドニア人が住むために5大陸の面積を自分たちの領土として与えた。

だから、アレキサンダー帝国はマケドニア人の住む国としてマケドニアと呼ばれ、その国の姿を描いたのがタルタリアなのです。

マケドニアン・タルタリア時代、初めてクローンが誕生したとき、彼らはマケドニアという支配民族の国家によって保護され、危害を加えられることはなかったのである。

しかし、タルタリアが崩壊し、クローンがマケドニア人の支配権を持つと、マケドニア人から受けていたような保護を与える代わりに、歴史上最大の大量虐殺を行い、彼らを殺戮し絶滅させるようになった。

この試練を乗り越えた私たちにとって、ここは住むのに危険な場所とさえなってしまった。

では、なぜクローン人間である闇の子供たちが、マケドニアをそれほどまでに恐れるのか?

答えは、マケドニア人は死の時に死ぬのではなく、肉体だけが死ぬが、その真髄は生き続け、誕生時に別の人間に生まれ変わり、再び新たなスタートを切るからである。

つい最近まで、使徒パウロが言った「マケドニア人は選ばれた人々であり、彼らは世界を救いに導くだろう」という言葉が、一体どういう意味なのかが分からなかった。

それは、私たちは肉体に生まれる前からモルフィックフィールドというアストラル平原に住んでいて、自ら選んで肉体を得て地上に降り、死後は再び地上に戻るということであった。

私たちは決して死ぬことはなく、誕生を祝うように死をも祝い、誕生-死-再生の無限のコロヴラサイクル(※卍が回るようなサイクル)を繰り返しているのです。

一方、クローンは死ぬと永遠に消え去り、存在したことを示す痕跡は残らない。

クローンが持つこの恐怖は本物で、彼らの潜在意識の集合体に深く根ざしており、どこに行ってもつきまとうのである。

彼らは黒魔術を使って、マケドニアの人々に死の恐怖を信じるように催眠術をかけ、支配するために我々を多くの異なる小国に分けた。

アメリカの民族植物学者で、自然界に存在するサイケデリックな植物の責任ある使用を提唱した神秘主義者テレンス・ケンプ・マッケンナは、「言葉」について次のように語っている。

「マジックの本当の秘密は、世界が言葉でできていること、世界ができている言葉を知っていれば、それを使ってどんなものでも作ることができるということだ」

AEIOUの1冊目はどんな内容だったのでしょうか?

IEAUの最初の本は、目に見えない神のグノーシス(アストラル・モルフィック・フィールドの内側)の本で、隠された謎によって、選ばれた人種(基本的に、心を通して内側の道を歩くという指示に従う人)に道を示しているのである。

イエスは『AEIOU』の中で、弟子たちに、死後の世界である「光の道」への上昇に必要な魔法の名前、数字、印章を明かしている。

彼は彼らに言った。

「解散の時が来れば、最初の暗闇の力があなた方に襲いかかるでしょう。怖がってはいけない!」

恐れていると、それはあなたを飲み込んでしまう。

彼らの中には、あなたを惜しみ、あなたに慈悲を与える者は一人もいないのだから。

しかし、あなたは地上のあらゆる言葉をマスターしているので、恐れずに彼らを見なさい。

渡り廊下は恐ろしい。

だがあなたがたは,一心にそれを通り過ぎるであろう。

なぜなら、クローン寄生虫はアストラル面を上昇することができず、3次元の物理的世界に限定されるからである。

人類創造のアストラル・モルフィック・フィールドに上昇するためには、この物理的な領域であらゆる言葉をマスターしなければならないのである。

言葉は非常に強力で、悪魔の名前を知っていれば、イシスがアムン・ラーにしたように、悪魔を追放して体外に運動させることができるのである。

イシスは秘密の名前を知っていたので、彼をコントロールすることができたのである。

つまり、名前とそのルーン文字由来の神秘的な力を知れば、自分の運命をコントロールできるのである。

サイマティクスは、呪文のエネルギーが媒体にぶつかっただけの力なのですから。

シンボルでもこのような仕組みになっている。

そこでクローンは、光の子の創造を歪め、抑圧し、威圧するために、マケドニアという名前を北マケドニアに変えて歪め、黒魔術のような恐怖をそこに投げかけた。

クローン寄生虫に打ち勝ちたいなら、マケドニアという文字を指差すか、口頭で伝えるか、ルーン文字で書かれたアミュレットを身につけるだけで、彼の黒魔術の恐怖を追い出すことができる。

ルーン文字で「マケドニア」を書くと、こんな感じになります。


歴史は戦勝者や権力者が「作り出す」ものだとすると、十分に有り得る話だとも思えますが、日本の歴史時代も何らかの詐称が入ってるのかもしれません。(木造建築の歴史は深そうですが…)

過去に「ローマ帝国など、本当にあったのか?」とツイートしたことにも繋がる内容でした。

王朝の詐称疑惑は下記のページでも少し触れています。

クローン寄生虫で無ければ輪廻転生出来るような表現もあり、興味深いです。

ただ気になる表現は、「光」=「イルミナティ」という見方もあるので、この説も何処かへの誘導ではないことを願いたいですね。

陰謀論でよく出てくる「レプティリアン(爬虫類人)」が「クローン寄生虫」に置き換わったような印象も受けますね。


以上、一般的な歴史認識と異なる内容となりますので、ご注意下さい。

記載されてる内容について、全て検証出来ている訳ではありませんが、ご容赦頂ければと思います。

後編はこちら。

前編はこちら。


このシリーズのリンクを以下にまとめました。

【まとめ】古代 や タルタリア や アヌンナキ の仮説・考察集( Facebook 『 TARTARIA 』グループより) #Gorgi Shepentulevski
Facebookの『TARTARIA』グループの管理者のGorgi Shepentulevskiさんが投稿していた内容の翻訳記事を、本ページにまとめたいと思います。すべての始まりは7529年前?ピラミッ...

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